B:TiMidity++ の導入

どうもお待たせしました!
今回は TiMidity++ を導入してみましょう。

早速ですが、インストールのやり方について書いてある
いいページを発見したので、ココへ飛んでみてください。

 TiMidity ++のインストール方法

うまくインストールできたでしょうか。

お手持ちのMIDIファイルをドラッグアンドドロップして、
音が鳴れば成功です!

MIDIファイルをお持ちでない方は、
 Adagio などからお好きなものをダウンロードしていただくと
 いいかと思います。念のため、利用規約にご注意ください。

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さて、このTiMidity++ の用途ですが、
今回は MIDI ファイルを WAVE ファイルに
変換するときに使用します。

詳しいやり方はあとで説明します。
今はとりあえずうまくインストールされていれば
大丈夫です。


追記:TiMidity++のことをDTM音源として
   よい評価をしているサイト見つけました。
   TiMidity++



ところで、先ほどMIDIファイルを再生して、

「TiMidity++ で再生されるMIDIファイルの
音がいまいちなんだけど…」

と思った方もおられることでしょう。


次はそこを解決しましょう。次回は C:SoundFont の導入 です。



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